今日は、朝から大変でした。
朝、家を出るとこの有様。
寒いわけだ。
薄っら積もってるだけで
歩いたら
直ぐに地面が剥き出しになってて滑らなそうでした。
スタッドレス今年は要らないだろうと油断してたんですが。
これからどれだけ寒くなるか解りませんけど。
雪対策。必要ですねぇ。
そうそう
いきなりですが、
クロックスの2008年春の新製品をご紹介します。
malindi(マリンディ)は前に紹介したので。

もういいですね。
並行品もあちこちで販売してるし。
今回はそれ以外の08年モデルを名前が解っているモノから
順番にご紹介しましょう。
▼その1.Crocs Baya(クロックス バヤ)
エンデバーを元にしたのは見ただけで解るんですけど。
どうですか?これ。
うちでもcrocsロゴ以外の部分ならカスタム出来そう。
奇抜なデザインの一言。
これはやったらアカンと思うのは「私だけぇ〜。」

カラーは全9色。
大人も子供もみんな履けるサイズラインナップで
今年の夏はこれが流行るのか?って思わせる感じです。
やっぱり穴空きは、良いのが無い。
トホホ。
▼その2.Crocs Yukon(クロックス ユーコン)

ケイマンにターボストラップが付いた感じですが、
スマートなデザインでオフロードとは、うって変わって都会的な印象です。
靴底がケイマンタイプで薄いのとレザーを使っている雰囲気が、
なんだかちょっとエグゼクティブな印象に見えませんか?
サラリーマンがオフィスで履く需要が増えそうに思います。
コレ カッコイイです。
▼その3. Crocs Tikali (クロックス ティカリ)
オフロード底のストラップサンダル。
今までありそうで無かった王道デザインですね。
ウォータースポーツシーンでは重宝しそう。
こちらの方が以前のクロックリングよりも、実用的。
▼その4. Crocs Otter(クロックス オッター)
オッターはカワウソという意味で、商品コンセプトから
泳ぎが得意なカワウソをイメージして作られたと思われる。
tikali (ティカリ)の子供用かなぁ?
夏場海やプールで大活躍してくれそう。
クロックスならプールサイドで走ったとしても
グリップが良いからコケないしね。
こ〜んな 厳重なストラップなら安全です。
▼その5. Crocs Adara(クロックス アダラ)
画像が横からのモノしか無かったのですが、どうも
甲部分が × バッテン になってる模様です。
写真を見る感じでは鼻緒はどうも無さそうです。
開放感タップリなので履きやすそうですよ。
▼その6. crocs pelican (クロックス ペリカン)
子供用ですね。可愛いぃ〜。
歩くのを覚えたての子供には
靴底がソフトなのでとても安心ですね。
いいよ。コレ。実用的。
▼その7. Crocs Cyprus(クロックス サイプラス? キプロス?)
なんて読むのか不明ですが、
去年発売した、ササリのゴージャス版?
って感じのお洒落なヒールサンダルです。
ストラップがキラキラシルバーなのが可愛いです。
これ流行りそうです。
シーズンになれば確実に売り切れるね。
うん。
▼その8. crocs santa cruz(クロックス サンタクルズ)
こちらもリゾートシューズっぽい雰囲気で
アッパーがコットン地みたいな感じです。
ひょっとしたらヘンプ(麻)?
でもアップ(拡大)で素材を見たらコットン(綿)だよね。
どう思います?
素足で履くと気持ちよさそう。
コットン地なら蒸れないしね。
カラーも豊富なのが嬉しいですね。
でも走ると脱げそう。
▼その9. モデル名不明
トロイカのメンズモデル?
一目ぼれです。これ欲しいっ。
クロックスって実は、穴が無い普通の靴の方が
上手だと思うのは私だけぇ〜?
▼その10.モデル名不明
こちらはそのリゾートっぽい雰囲気のミドルカットモデル?
素材はこれは、コットンキャンバスでしょう。
間違いなく。
それに淵をレザーで包んでありとてもお上品です。
ちょっとお洒落に白のリネンシャツに紺ブレ&チノパンとかの
大人なスタイルに合いそう。
やっぱりサンダル作るよりも普通のシューズを作る方が
クロックスは良いなぁ〜。
欲しいっ〜
でも革使ってるから高そう。
日本発売は、Bayaは確定の様ですが、それ以外は
ちょっと不明ですね。
今月末の展示会で詳細は正式発表されると思います。
もう商品は工場からあがってきてるからたぶん2月末か
3月初旬頃だろうなぁ〜。
うちでもいくつかピックアップして取扱予定。
今年の2008年もクロックスから目が離せないよ。
(記:07)
【今日の一枚】
私の冬のお気に入りクロックスです。
名前は オールトレイン カスタム。
(??)カスタムってどこが?
えっ?
小さくて見えない?
では
まだ解らない?
カスタム箇所は、
・冬でも暖かいオールトレインは
マジで熱い。だから土踏まず側にエア抜きホールを設置しムレを軽減。
・すぐに緩んでくるヘボいシューストラップを
本革エルクレザー(鹿皮)に交換。
これだけでなんか雰囲気変わりますよ。
詳しくは店頭にて、ご覧下さい。
●crocs santa cruz(クロックス サンタクルズ)
について。
新しい画像を入手しました。
素材はコットンキャンパスだそうです。
値段は多分、日本円で4,980円になりそう。
【ひとりごとの最新記事】



















>穴なしのほうが上手
激しく同意!!!!
ずっと自分もそう感じてました!!!!
あとどんどん値段が上がるのが気になる…
これからもブログがんばってくださーい
おじゃましましたw
コメントありがとうございます。
私以外にも穴なし派の方がいらっしゃる
とは
なんとも心強いです。
穴があいてるサンダルがクロックスの
特徴なんだろうけど。
駄目なんですよねぇ。
何度もチャレンジしようと努力したんですが、
無理でした。
私が履いてるオートレインはなんと
8000円近くしますから。
確かに値段の高さは気になります。
今年の夏はBayaをメーカーは
大々的に売り出す様ですが
コレはねぇ・・・。どこが良いの?って思います。
当店ではケイマンに続きBaya(バヤ)は取扱致しません。
(キッパリ)
これからもちょくちょく見に来て下さいね。
頑張りまぁ〜す。